護廷十三隊

砕蜂(ソイフォン)

砕蜂(ソイフォン)は護廷十三隊二番隊隊長にして隠密機動総司令官および同第一分隊「刑軍」総括軍団長。代々処刑・暗殺を生業とし続けてきた下級貴族「蜂家」の九代目で6人兄妹の末っ子として生まれる。5人の兄達も隠密機動に所属していたが全員亡くなっている。

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伊勢七緒

伊勢七緒は護廷十三隊八番隊の副隊長。千年血戦篇で山本元柳斎重國が亡くなり京楽が後任として一番隊隊長に任命された際は、京楽自身が自分の扱いを熟知しているという理由から副隊長に推薦。一番隊第三席であった沖牙と共に一番隊副隊長に任命された。

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更木剣八

更木剣八は護廷十三隊最強の戦闘部隊である十一番隊隊長にして代々最強の死神に与えられる称号「剣八」の名を持つ男。右目の眼帯と左顔面の大きな傷、11本に束ねた髪が特徴でいかにも凶暴な外見をしている。

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